- 6172
- 2023/06/28
- 時価
- 121億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-223.13倍
(2015-2022年) - PBR
- 1.36倍
- 2015年以降
- 0.77-8.84倍
(2015-2022年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
13年間の定額法により償却しております。2016/11/30 16:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 事業セグメントが単一のため、記載を省略しております。2016/11/30 16:35
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
事業セグメントが単一のため、記載を省略しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 2,166百万円2016/11/30 16:35
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- おりです。2016/11/30 16:35
(2)株式の取得により新たにペイデザイン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並び流動資産 541,136千円 固定資産 109,527 のれん 2,065,492 流動負債 △314,309
にペイデザイン株式会社の取得価額とペイデザイン株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとお - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針は、後記「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しておりますが、特に次の重要な会計方針及び見積りが連結財務諸表に大きな影響を及ぼすと考えております。2016/11/30 16:35
のれんの償却方法については、効果の発現する見積期間を償却年数とし、定額法により償却しております。また、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、のれんの減損処理を行う可能性があります。
(2)財政状態の分析