- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
・その他の無形固定資産 定額法によっております。2015/11/30 10:42 - #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は258,914千円(前連結会計年度は188,755千円の支出)となりました。これは主にシステム開発にかかる無形固定資産の取得による支出189,660千円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/11/30 10:42- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建物」、「工具、器具及び備品」、「無形固定資産」の「ソフトウエア」、「ソフトウエア仮勘定」、「流動負債」の「未払金」、「未払費用」、「前受金」、「固定負債」の「資産除去債務」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物」7,171千円、「工具、器具及び備品」13,724千円、「無形固定資産」の「ソフトウエア」163,006千円、「ソフトウエア仮勘定」89,611千円、「流動負債」の「未払金」18,133千円、「未払費用」18,585千円、「前受金」28,386千円、「固定負債」の「資産除去債務」4,941千円は、それぞれ「その他」として組み替えております。
2015/11/30 10:42- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ7,949,027千円増加し、8,762,230千円となりました。これは、現金及び預金が7,533,432千円増加したことが主な要因であります。
固定資産につきましては、前連結会計年度に比べ203,319千円増加し、500,743千円となりました。これは無形固定資産が149,132千円増加したことが主な要因であります。
流動負債につきましては、前連結会計年度に比べ811,859千円増加し、1,263,547千円となりました。これは買掛金が331,464千円増加したことが主な要因であります。
2015/11/30 10:42- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 3年~6年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
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