- 6172
- 2023/06/28
- 時価
- 121億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-223.13倍
(2015-2022年) - PBR
- 1.36倍
- 2015年以降
- 0.77-8.84倍
(2015-2022年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2014年8月31日
- 22億6507万
- 2015年8月31日 +82.17%
- 41億2625万
個別
- 2014年8月31日
- 9億8679万
- 2015年8月31日 +99.03%
- 19億6402万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/11/30 10:42
(注)1.当社は、平成27年8月28日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第3四半期連結会計期間及び当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任あずさ監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 2,966,088 4,126,252 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(千円)(△) - - △265,798 △357,756 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/11/30 10:42
売上高は全てアプリ収益化事業の売上高であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2015/11/30 10:42
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Ucool Inc 1,090,679 アプリ収益化事業 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、継続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当連結会計年度末において借入金は無く現金及び預金7,783百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。2015/11/30 10:42
当社は、経常損益の黒字化を達成し当該状況を解消する為、「3 対処すべき課題」に記載の諸施策の実施により売上高の拡大を図ってまいります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2015/11/30 10:42日本 アジア その他の国又は地域 合計 1,800,243 2,245,908 80,100 4,126,252 - #6 業績等の概要
- 海外拠点につきましては、引き続き、シンガポール、香港、米国、韓国、台湾、中国(上海)、及び英国の8拠点を中心に事業展開をしております。また、グローバルで開催されるスマートフォン及びモバイルコンテンツ関連イベントに数多く出展し、マーケティング活動を活発に行ってまいりました。継続的に行ってきた投資の成果として、グローバルでの広告受注が堅調に伸び、国内市場に依存しない分散した収益基盤が整いました。2015/11/30 10:42
以上のように、アプリ収益化事業に経営資源を集中させ、新規プロダクト等への投資及び海外事業展開を強化した結果、当連結会計年度の売上高は4,126,252千円(前期売上高2,265,073千円、前連結会計年度比82.2%増)、営業損失は320,045千円(前期営業損失488,881千円)、経常損失は349,136千円(前期経常損失510,138千円)、当期純損失は390,984千円(前期当期純損失510,818千円)となりました。
出所(注1) 内閣府経済社会総合研究所「消費動向調査(平成27年3月実施調査結果)」 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/11/30 10:42
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、4,126,252千円(前連結会計年度比82.2%増)となりました。当社グループの注力サービスであるアプリ収益化プラットフォームが継続してグローバルで好調であり、売上高が順調に推移しました。 - #8 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当連結会計年度末において借入金は無く現金及び預金7,783百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。
当社は、経常損益の黒字化を達成し当該状況を解消する為、「3 対処すべき課題」に記載の諸施策の実施により売上高の拡大を図ってまいります。2015/11/30 10:42 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/11/30 10:42
前事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 営業取引による取引高売上高 74,042千円 134,317千円 仕入高 - 116,151