営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- -2億2800万
- 2021年12月31日 -116.67%
- -4億9400万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 5.新株予約権の行使の条件に関する事項は次のとおりであります。2022/03/31 15:01
① 新株予約権者は、2020年12月期から2024年12月期までのいずれかの期において当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書の営業利益が、下記に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち当該各号に掲げる行使可能割合を限度として当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌日1日から行使することができる。
(a)営業利益が7,000百万円を超過した場合 行使可能割合:70% - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、中期経営計画の実現に向けた事業ポートフォリオ見直しの一環として、第3四半期連結会計期間において持分法適用関連会社である株式会社pringの株式譲渡を完了し、関係会社株式売却益として3,520百万円を計上いたしました。また、中華圏事業の持株会社であるMetaps Entertainment Limitedの株式譲渡及び韓国子会社であるMafin Inc.の株式譲渡の決定に伴い、海外セグメントを非継続事業に分類し、報告セグメントから除外いたしました。2022/03/31 15:01
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高5,739百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益3,281百万円(前連結会計年度は営業損失563百万円)、税引前利益3,259百万円(前連結会計年度は税引前損失590百万円)、当期利益4,106百万円(前連結会計年度は当期損失162百万円)、親会社の所有者に帰属する当期利益4,054百万円(前連結会計年度は親会社の所有者に帰属する当期損失108百万円)となりました。
セグメントの概況は次のとおりです。 - #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2022/03/31 15:01
注記 前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 持分法による投資損益(△は損失) 12 △170 △133 営業利益(△は損失) △563 3,281 金融収益 24 2 6