- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. 「調整額」の内容はセグメント間取引消去であり、営業損益間の消去484,838千円及び営業損益と営業外損益間の消去54,093千円であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
2015/08/28 10:38- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の余剰資金や外部調達資金の融通、投資不動産の賃貸、短期債権債務の消去等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
2015/08/28 10:38- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の内容はセグメント間取引消去であり、営業損益間の消去484,838千円及び営業損益と営業外損益間の消去54,093千円であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/28 10:38 - #4 業績等の概要
① 国内EPC事業
日本国内の電気設備工事、電気通信工事の需要は安定的に推移し、また、移動体通信基地局工事の売上が伸びたため、外部顧客への売上高52億38百万円(前期比3.9%増)、セグメント利益(営業利益)1億67百万円(前期比95.7%増)となりました。
② アセアンEPC事業
2015/08/28 10:38- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は、68億10百万円となりました。当社グループのセグメントごとの外部顧客への売上高の内訳は、国内EPC事業が52億38百万円、アセアンEPC事業が7億64百万円、総合メディア事業が8億6百万円となりました。これは主に、国内EPC事業において、電気設備工事、電気通信工事の需要が安定的に推移した一方、移動体通信基地局工事の売上が伸びたことによるものであります。またアセアンEPC事業では、移動体通信分野の設備投資増加の後押しを受け、建築工事関連の設計・積算部門の受注が好調に推移し、工事部門では、ベトナムにおける日本企業の工場建設及び新規建設する国際空港の電気設備工事を受注したことによります。
② 営業利益
営業利益は、2億83百万円となりました。当社グループのセグメントごとの内訳は、国内EPC事業が1億67百万円、アセアンEPC事業が51百万円、総合メディア事業が△50百万円となりました。
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