営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 6223万
- 2020年5月31日 +242.19%
- 2億1295万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であり、営業損益間の消去463,835千円及び営業損益と営業外損益間の消去859千円であります。2020/07/14 17:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年9月1日 至 2020年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であり、営業損益間の消去458,634千円及び営業損益と営業外損益間の消去1,707千円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/14 17:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境と見通しの中、当社グループは、国内市場においては、長年に渡り積み上げてきた技術力と顧客からの信用力を活かし、無線通信工事及び電気設備工事等の既存事業領域における受注拡大、再生可能エネルギーや5Gへの対応など国内事業領域の拡大、拠点整備による国内ネットワークの強化など事業の拡充を進めてまいりました。引き続きコスト削減に努め収益力の向上を図ってまいります。また、海外市場においては、ベトナムにおける建設投資需要を積極的に取り込みつつ、今後成長が期待される太陽光発電設備工事やアジア諸国での空港電気設備工事等のODA案件も含めた受注拡大を図ってまいります。2020/07/14 17:05
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、新型コロナウィルス感染症の影響を受けたものの、売上高66億91百万円(前年同四半期比7.3%減)、営業利益2億12百万円(前年同四半期比242.2%増)、経常利益2億43百万円(前年同四半期比302.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億31百万円(前年同四半期比407.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。