建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年8月31日
- 15億8196万
- 2024年8月31日 -31.3%
- 10億8688万
個別
- 2023年8月31日
- 10億9316万
- 2024年8月31日 -43.34%
- 6億1935万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/11/28 16:08
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/11/28 16:08
前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 建物及び構築物 10,918 千円 763 千円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2024/11/28 16:08
前連結会計年度(2023年8月31日) 当連結会計年度(2024年8月31日) 販売用不動産 2,206,666 〃 3,566,604 〃 建物及び構築物 887,979 〃 423,740 〃 土地 2,944,195 〃 957,243 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)主な増加要因及び減少要因は、下記のとおりであります。2024/11/28 16:08
増加要因 建物及び構築物 保有不動産等の内装工事によるものです。 ソフトウエア仮勘定 自社利用ソフトウエアの新規導入によるものです。 減少要因 建物及び構築物、土地 保有不動産の売却及び保有目的の変更による科目振替によるものです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2024/11/28 16:08
当連結会計年度末における流動資産は、129億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ35億51百万円の増加となりました。これは、販売用不動産が30億97百万円増加したこと等によるものであります。当連結会計年度末における固定資産は、47億35百万円となり、前連結会計年度末に比べ25億83百万円の減少となりました。これは、建物及び構築物が4億95百万円、土地が19億86百万円、のれんが1億10百万円減少し、建設仮勘定が61百万円、ソフトウェア仮勘定が98百万円増加したこと等によるものであります。この結果、当連結会計年度末における資産合計は、177億34百万円となり、9億63百万円の増加となりました。
当連結会計年度末における流動負債は、63億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億42百万円の増加となりました。これは支払手形・工事未払金等が6億38百万円、短期借入金が3億94百万円、未払法人税等が3億9百万円増加したこと等によるものであります。当連結会計年度末における固定負債は、46億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億97百万円の減少となりました。これは、長期借入金が2億36百万円、長期未払金が3億87百万円減少したこと等によるものであります。この結果、当連結会計年度末における負債合計は、109億87百万円となり、7億44百万円の増加となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/11/28 16:08
建物及び構築物 3年~49年
工具、器具及び備品 3年~20年