売上高
連結
- 2023年8月31日
- 22億1153万
- 2024年8月31日 -36.2%
- 14億1103万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/11/28 16:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
JESCOエキスパートエージェント株式会社
連結の範囲から除いた理由
上記の非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/11/28 16:08 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/11/28 16:08
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- なお、2024年8月期の四半期ごとの国内EPC事業の売上高推移は、以下のとおりであります。2024/11/28 16:08
(注)連結調整前の金額を記載しております。第1四半期(9月~11月) 第2四半期(12月~2月) 第3四半期(3月~5月) 第4四半期(6月~8月) 売上高(千円) 2,202,613 2,947,235 3,107,799 2,945,338
(6) 競合他社による影響について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2024/11/28 16:08 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため記載を省略しております。2024/11/28 16:08 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 回収可能価額は将来の事業計画に基づいた使用価値により測定しております。使用価値は将来キャッシュ・フローを8.75%の割引率で割り引いて算出しております。2024/11/28 16:08
なお、使用価値の主要な仮定は、売上高成長率、粗利率、割引率であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当セグメントの受注高は、23億19百万円(前年同期比715.4%増)、経営成績は、売上高23億19百万円(前年同期比715.4%増)、セグメント利益7億63百万円(前年同期比467.1%増)となりました。2024/11/28 16:08
<受注高、売上高及び繰越受注残高>(単位:百万円)
- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2024/11/28 16:08
上記の非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
3.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2024/11/28 16:08
前事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 売上高 757,201 千円 1,198,409 千円 売上原価 17,730 〃 13,200 〃 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/11/28 16:08
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載してお