建物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 5億7118万
- 2019年2月28日 +13.45%
- 6億4801万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備を除く) 定額法を採用しております。
その他 定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 5~10年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2019/06/03 16:54 - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/03 16:54
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 愛知県名古屋市中区 STUDIOUS TOKYO 名古屋店 建物、器具備品、その他 13,878千円 東京都新宿区 CITY 新宿店 建物、器具備品、その他 2,981千円 大阪府大阪市北区 STUDIOUS CITY 大阪店 建物、器具備品、その他 13,477千円 東京都渋谷区神宮前 STUDIOUS LAB店 建物、器具備品、その他 10,271千円 東京都渋谷区渋谷 CITY WEB ソフトウェア 1,450千円
これらの資産グループのうち、当事業年度に閉店を決定した上記の店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2019/06/03 16:54
建物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備を除く) 定額法を採用しております。
その他 定率法を採用しております。