TOKYO BASE(3415)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2022年1月31日
- 1600万
- 2023年1月31日 -7.29%
- 1483万
- 2024年1月31日 -7.86%
- 1367万
- 2025年1月31日 -8.53%
- 1250万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)2026/04/22 15:24
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 大阪府(国内) 主に賃貸商業計3店舗 建物工具、器具及び備品その他 27,010千円 千葉県(国内) その他(障碍者雇用関連施設) 構築物 11,340千円 中国(海外) 主に賃貸商業計1店舗 建物工具、器具及び備品 11,110千円
これらの資産グループのうち、国内については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっていること及び当連結会計年度に退店を決定した店舗があり、海外については、当連結会計年度に退店を決定した店舗があることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。