建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年8月31日
- 10億6957万
- 2018年8月31日 -4.62%
- 10億2011万
有報情報
- #1 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/03 15:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業単位を基本単位としてグルーピングを行っており、連結子会社につきましては、会社単位を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 シンガポール共和国 事業用資産 その他の有形固定資産 タイ王国バンコク都 事業用資産 建物及び構築物、その他の有形固定資産
当連結会計年度において、事業用資産のうち、収益性が低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(162,509千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、レンタル資産9,567千円、建物及び構築物2,705千円、機械装置及び運搬具122,351千円、その他の有形固定資産4,654千円、無形固定資産23,230千円であります。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/03 15:00
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 8~17年 - #3 連結貸借対照表関係(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2019/06/03 15:00
※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 圧縮記帳額 4,900千円 4,900千円 (うち、建物及び構築物) (4,900) (4,900)