純資産
連結
- 2016年8月31日
- 34億5945万
- 2017年8月31日 +5.58%
- 36億5255万
- 2018年8月31日 +12.82%
- 41億2071万
- 2019年2月28日 +6.87%
- 44億377万
個別
- 2016年8月31日
- 34億394万
- 2017年8月31日 +5.53%
- 35億9224万
- 2018年8月31日 +13.41%
- 40億7389万
有報情報
- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2019/06/03 15:00
純資産価額方式や類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定しました。
5.平成31年1月21日開催の取締役会決議により、平成31年2月28日付で普通株式1株につき20株の割合で株式分割を行っておりますが、上記「移動株数」及び「価格(単価)」は当該株式分割前の「移動株数」及び「価格(単価)」を記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は10,221百万円となり、前連結会計年度末に比べ716百万円増加いたしました。2019/06/03 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は4,120百万円となり、前連結会計年度末に比べ468百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金の増加564百万円によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/03 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2019/06/03 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)2019/06/03 15:00
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当事業年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 1株当たり純資産額 3,129円13銭 1株当たり当期純利益 133円88銭
当事業年度(自 平成29年9月1日 至 平成30年8月31日) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)2019/06/03 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 1株当たり純資産額 3,164円29銭 1株当たり当期純利益 135円41銭
2.平成31年1月21日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成31年2月28日付で普通株式1株につき20株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。