- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
①本新株予約権の割当を受けた者(以下「受託者」という。)は、本新株予約権を行使することはできず、受託者より本新株予約権の付与を受けた者(以下「受益者」又は「本新株予約権者」という。)のみが本新株予約権を行使できることとする。
②受益者は、2019年6月期から2021年6月期までのいずれかの事業年度において、当社の営業利益が次に掲げる各条件を達成した場合に限り、各受益者が交付を受けた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下「行使可能割合」という。)の個数を上限として行使することができる。
(a)当社の営業利益が12億円を超過した場合 行使可能割合80%
2019/02/13 16:14- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
全社費用は、主に管理部門に係る一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/02/13 16:14- #3 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 16:14
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした環境のもと、当社は、中期経営計画を達成するため、中核事業である広告事業の拡販、「Omiai」の収益基盤の確立を中心に、事業拡大に向けた取り組みを進めております。また、広告事業の第2の柱として、前事業年度より「SNS広告」の取扱いを開始しております。
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は65億33百万円、営業利益は25百万円、経常利益は21百万円、四半期純利益は9百万円となりました。
(注)出所:総務省「平成29年通信利用動向調査の結果」
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