有価証券報告書-第14期(平成29年7月1日-平成30年6月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記していた「敷金及び保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「投資その他の資産」の「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「敷金及び保証金」に表示していた247,509千円、「その他」に表示していた41千円は、「投資その他の資産」の「その他」247,550千円に組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた投資活動によるキャッシュ・フローの「敷金及び保証金の差入による支出」は、金額的重要性が乏しくなっため、当連結会計年度より投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローの「敷金及び保証金の差入による支出」△173,476千円は、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」△173,476千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記していた「敷金及び保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「投資その他の資産」の「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「敷金及び保証金」に表示していた247,509千円、「その他」に表示していた41千円は、「投資その他の資産」の「その他」247,550千円に組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた投資活動によるキャッシュ・フローの「敷金及び保証金の差入による支出」は、金額的重要性が乏しくなっため、当連結会計年度より投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローの「敷金及び保証金の差入による支出」△173,476千円は、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」△173,476千円として組み替えております。