- 6178
- 2026/09/24
- 時価
- 6兆9783億円
- PER 予
- 17.88倍
- 2016年以降
- 赤字-20.55倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2016年以降
- 0.21-0.61倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 3.82%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業費用
個別
- 2014年3月31日
- 1269億8500万
- 2015年3月31日 -17.52%
- 1047億3100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは「日本郵政グループ中期経営計画~新郵政ネットワーク創造プラン2017~」を策定し、郵便・物流事業、金融窓口事業、銀行業、生命保険業等の業務に係る中期的な事業戦略・方針を定めております。2015/10/26 15:01
しかしながら、これらの施策については、当社グループの各事業における目標を達成できない可能性があるとともに、本「4 事業等のリスク」に記載の各リスク等が内在しています。また、将来において、当社グループによる上記施策の実施を阻害するリスクが高まったり新たなリスクが生じたりする可能性もあります。さらに、上記中期経営計画は、国内外の市場金利、為替、株価、経営環境(現在予定されている消費税増税や法人税減税を含みます。)、競争状況、営業費用等多くの前提に基づいて作成されております。当社グループの施策が奏功しなかった場合、又は、当社グループの採用した前提と異なる状況が生じた場合には、当該計画における目標を達成できない可能性があります。
また、当社は将来的な国際会計基準(IFRS)の適用を検討しており、その結果、当社グループの事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注) 1.営業収益、営業費用及び営業利益の計数及び前期比は、日本郵政(単体)及び日本郵便(単体)のみ記載しております。これは、ゆうちょ銀行及びかんぽ生命保険の科目が、銀行法施行規則及び保険業法施行規則に準拠しているためであります。2015/10/26 15:01
2.日本郵便(単体)の計数は、表中の郵便・物流事業と金融窓口事業の合算から、内部取引を調整して算定したものであります。