有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用はゆうパックやEMSなどの取扱物数増の中、人件費単価の上昇等の増加要因があったものの、集配業務の生産性の向上等の取り組みにより918,948百万円となり、経常損失は32,643百万円となりました。2015/11/27 15:01
なお、日本郵便の当第2四半期連結累計期間における郵便・物流事業の営業収益は868,174百万円、営業損失は46,365百万円となりました。
また、当第2四半期連結累計期間の総取扱物数は郵便物が77億4,387万通(前年同期比0.4%増)、ゆうメールが16億8,043万個(前年同期比5.6%増)、ゆうパックが2億4,747万個(前年同期比7.7%増)となりました。