経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 2229億3300万
- 2017年12月31日 -6.23%
- 2090億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/02/14 15:01
(注) 「調整額」は、国際物流事業セグメントにおけるのれん償却額等(△15,910百万円)などによるものであります。利益 金額 調整額 △17,700 四半期連結損益計算書の経常利益 580,999
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/02/14 15:01
(注) 「調整額」は、国際物流事業セグメントのセグメント利益の算出方法と四半期連結損益計算書の経常利益の算出方法の差異等によるものであります。利益 金額 調整額 △1,444 四半期連結損益計算書の経常利益 737,686 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日経平均株価は、4月中旬には18,000円台でしたが、堅調な企業業績を手がかりに順調に推移し、6月には20,000円台まで回復しました。9月上旬には一時19,200円台まで下落しましたが、堅調な企業業績や政治基盤の安定化を手掛かりに11月には一時23,000円台に乗り、バブル後の戻り高値を更新しました。年末にかけても高値圏を維持し、日経平均株価は22,764円と前期末を20.4%上回る水準で取引を終了しました。2018/02/14 15:01
このような事業環境にあって、当第3四半期連結累計期間における連結経常収益は9,736,016百万円(前年同期比253,515百万円減)、連結経常利益は737,686百万円(前年同期比156,686百万円増)、連結経常利益に、生命保険業における価格変動準備金繰入額等による特別損失、契約者配当準備金繰入額等を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は、375,225百万円(前年同期比78,566百万円増)となりました。
各事業セグメント別の業績は、以下のとおりであります。