経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 2092億6000万
- 2019年12月31日 +9.86%
- 2298億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/02/14 15:07
(注) 「調整額」は、国際物流事業セグメントのセグメント利益の算出方法と四半期連結損益計算書の経常利益の算出方法の差異等によるものであります。利益 金額 調整額 △2,888 四半期連結損益計算書の経常利益 638,839
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/02/14 15:07
(注) 「調整額」は、国際物流事業セグメントのセグメント損失の算出方法と四半期連結損益計算書の経常利益の算出方法の差異等によるものであります。利益 金額 調整額 △2,242 四半期連結損益計算書の経常利益 688,879 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日経平均株価は、9月の回復後も、米国と中国の対立が緩和に向かうことへの期待や中国の景況感指数の改善等によって世界の景気減速に対する警戒心が和らいだことにより、4か月連続で上昇し、12月半ばには1年2か月ぶりの水準をつけ、12月末の終値は23,600円台となりました。2020/02/14 15:07
このような事業環境にあって、当第3四半期連結累計期間における連結経常収益は9,054,558百万円(前年同期比528,344百万円減)、連結経常利益は688,879百万円(前年同期比50,040百万円増)、連結経常利益に、特別損益や契約者配当準備金繰入額等を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は、422,006百万円(前年同期比29,816百万円増)となりました。
各事業セグメント別の業績は、以下のとおりであります。