建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 1兆1331億
- 2021年3月31日 -2.39%
- 1兆1060億
個別
- 2020年3月31日
- 449億9000万
- 2021年3月31日 +8.3%
- 487億2200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/06/08 15:04
主として建物であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.トール社及び同社傘下の子会社の所有する設備のうち、主要なものを記載しております。2023/06/08 15:04
2.上記には、当社の連結子会社以外の者から賃借している土地・建物等が含まれております。
3.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は3月末の人員数を[ ]内に外書きで記載しております。 - #3 事業等のリスク
- 日本郵便と金融2社との2021年3月期における主な取引は、以下のとおりであります。2023/06/08 15:04
(※1) 受託手数料の詳細は下記「第2 事業の状況 4 経営上の重要な契約等 参考1 ゆうちょ銀行及びかんぽ生命保険からの委託手数料、参考2 独立行政法人郵便貯金・簡易生命保険管理機構法の一部を改正する法律の概要及び金融2社との業務委託契約への影響」をご参照ください。取引内容 取引先 金額(百万円) 取引条件等の決定方法等 かんぽ生命保険 4,161 土地・建物等の賃貸(※2) ゆうちょ銀行 7,170 不動産鑑定評価の考え方に基づき決定 かんぽ生命保険 2,702
(※2) 営業店等の施設の賃貸、社員用社宅関連業務の提供等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末のセグメント資産は、前連結会計年度末比5,352百万円増の2,029,293百万円となりました。2023/06/08 15:04
主な要因は、荷物分野の収益拡大に伴う営業キャッシュ・フローの増加等により現金預け金が56,617百万円増加した一方、減価償却等により建物等の有形固定資産が44,491百万円減少したことによるものです。
② 金融窓口事業 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当該資産除去債務の金額の見積りの変更2023/06/08 15:04
前連結会計年度及び当連結会計年度において、借地上の建物の解体費用等として計上していた資産除去債務について、新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行っております。この見積りの変更による増加額5,239百万円、10,576百万円を変更前の資産除去債務残高にそれぞれ加算しております。
(表示方法の変更)