営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -568万
- 2018年6月30日
- 6862万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、スマホ写真のマーケットプレイス「Snapmart(スナップマート)」につきましては、PIXTAとは異なるユーザー基盤のサービスを育てることを目標に、顧客ニーズの高い「SNS映え」する写真を気軽に入手できるように、コンテンツの充実やサイト改善等に加え、人気インスタグラマーによる商品撮影サービスも開始しました。2018/08/13 15:33
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,202,493千円(前年同四半期比15.4%増)(うち、定額制売上は361,252千円)、営業利益は68,623千円(前年同四半期は営業損失5,685千円)、経常利益は62,552千円(前年同四半期は経常損失4,102千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25,965千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失15,974千円)となりました。なお、当社グループはクリエイティブ・プラットフォーム事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。
(2)財政状態の分析