ピクスタ(3416)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年6月30日
- -568万
- 2018年6月30日
- 6862万
- 2019年6月30日 +64.93%
- 1億1318万
- 2020年6月30日 -95.36%
- 525万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 8905万
- 2022年6月30日 -14.61%
- 7603万
- 2023年6月30日 +90.12%
- 1億4456万
- 2024年6月30日 +10.21%
- 1億5931万
- 2025年6月30日 -43.79%
- 8954万
個別
- 2015年6月30日
- 7489万
- 2016年6月30日 +53.39%
- 1億1487万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引消去等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 15:08
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、PIXTAオンデマンド事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引消去等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/14 15:08 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結会計期間において、本社の移転及び現本社オフィスの退去に関する決定を行いました。これにより、本社オフィスの退去に伴い利用不能となる一部の固定資産について、耐用年数の見積りを変更しております。また、契約に基づく原状回復に係る費用について、敷金のうち回収が最終的に見込めないと認められる金額及び償却期間の見積りを変更しております。2023/08/14 15:08
この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ8,815千円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社グループは「才能をつなぎ、世界をポジティブにする」という企業理念の下、主にデジタル素材マーケットプレイス「PIXTA(ピクスタ)」、出張撮影プラットフォーム「fotowa(フォトワ)」を運営してまいりました。2023/08/14 15:08
以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高1,290,112千円(前年同四半期比5.4%減)、営業利益は144,562千円(前年同四半期比90.1%増)、経常利益は143,379千円(前年同四半期比71.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は161,967千円(前年同四半期比211.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。