3416 ピクスタ

3416
2026/05/15
時価
19億円
PER 予
14.37倍
2015年以降
赤字-235.26倍
(2015-2025年)
PBR
1.42倍
2015年以降
1.12-11.12倍
(2015-2025年)
配当 予
5.17%
ROE 予
9.9%
ROA 予
4.56%
資料
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ピクスタ(3416)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2016年12月31日
1億5542万
2017年12月31日 -88.76%
1747万
2018年12月31日 +532.1%
1億1046万
2019年12月31日 +45.55%
1億6077万
2020年12月31日 -75.75%
3898万
2021年12月31日 +220.1%
1億2479万
2022年12月31日 +42.75%
1億7813万
2023年12月31日 +88.14%
3億3514万
2024年12月31日 +71.33%
5億7419万
2025年12月31日 -73.66%
1億5122万

個別

2013年12月31日
-4577万
2014年12月31日
9787万
2015年12月31日 +41.34%
1億3833万
2016年12月31日 +22.74%
1億6979万
2017年12月31日 -46.07%
9157万
2018年12月31日 +137.55%
2億1752万
2019年12月31日 +6.77%
2億3224万
2020年12月31日 -59.37%
9436万
2021年12月31日 +25.96%
1億1886万
2022年12月31日 +66.68%
1億9813万
2023年12月31日 +67.94%
3億3273万
2024年12月31日 +71.59%
5億7093万
2025年12月31日 -72.84%
1億5504万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/27 15:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、PIXTAオンデマンド事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引消去等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間取引消去等が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2026/03/27 15:31
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 165,138千円
営業利益 62,740千円
経常利益 63,113千円
2026/03/27 15:31
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/03/27 15:31
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
従って、当社グループを取り巻く事業環境は、今後もインターネットメディア及び動画広告をはじめとするインターネット広告市場の拡大や、著作権等に関するコンプライアンス意識の高まりを受け、デジタル素材ニーズはさらに増加していくものと想定されます。また、主にSNSの普及を背景としたライフイベント時の撮影ニーズ増加・ライフイベントの多様化を受け、家族写真撮影の市場も拡大・多様化の傾向にあります。一方、画像認識に関する機械学習については、深層学習技術の発展等によりその精度は向上し続けており、自動運転・セキュリティ分野などの様々な分野での活用が加速していくなかで、学習データの重要性は高まっております。さらに、近年ではAIを用いた自動画像生成等の技術革新が進んでおります。
このような事業環境のもと、当社グループ中期の経営戦略としては、事業間のシナジーを活かし、顧客に応じて最適なサービスを提供することで、法人・個人の様々なビジュアルニーズを横断的に解決する「ビジュアルプラットフォーム」を目指します。これを実現するために、当面3年程度は一定の営業利益水準を維持したうえで、売上の再成長を目指すための投資を進めてまいります。セグメントごとの方針は、次のとおりであります。
PIXTA事業のうち、マーケットプレイスについては、AI活用による検索体験の向上を進めるとともに、AI生成画像に代替されにくいクリエイティブコンテンツの拡充を図り、引き続き安定的な収益基盤としての役割を担ってまいります。機械学習向けデータ販売サービスについては、日本人や日本固有の被写体、全国のクリエイターネットワークを活かしたコンテンツ収集力を強みに、学習データニーズへの対応を進めてまいります。
2026/03/27 15:31
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下で、当社グループは「才能をつなぎ、世界をポジティブにする」という企業理念の下、主にデジタル素材マーケットプレイス「PIXTA(ピクスタ)」、出張撮影プラットフォーム「fotowa(フォトワ)」を運営してまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,663,631千円(前期比7.6%減)、営業利益は151,229千円(前期比73.7%減)、経常利益は142,929千円(前期比74.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は92,657千円(前期比76.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/03/27 15:31

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