- 3416
- 2026/09/29
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 14.95倍
- 2015年以降
- 赤字-235.26倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.5倍
- 2015年以降
- 1.12-11.12倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 4.97%
- ROE 予
- 10.02%
- ROA 予
- 4.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億6077万
- 2020年12月31日 -75.75%
- 3898万
個別
- 2019年12月31日
- 2億3224万
- 2020年12月31日 -59.37%
- 9436万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 38,999千円2021/03/25 15:05
営業損失 △43,110千円 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2021/03/25 15:05
当社グループは、中長期的な事業拡大と企業価値の増大を図っていくために、重要な経営指標として、売上高、営業利益及びそれらの成長率を重視しております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、スマホ写真のマーケットプレイス「Snapmart(スナップマート)」につきましては、マーケットプレイスの売上高は、前期比62.2%増の成長となりました。またオンデマンド撮影の売上高は、当第3四半期以降は新型コロナウイルスの影響は緩和し、受注案件数も徐々に回復しているものの、昨年の水準には届かず、前期比22.7%減となりました。一方で、オンデマンド撮影のアンバサダープランに、オプションとして、新たに動画アンバサダーを開始し、より幅広い顧客のニーズに対応できるサービスとして成長いたしました。2021/03/25 15:05
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,625,315千円(前年同期比4.9%減)うち、定額制売上は1,062,490千円(前年同期比8.2%増)、営業利益は38,985千円(前年同期比75.8%減)、経常利益は26,037千円(前年同期比83.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は112,919千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益90,349千円)となりました。なお、当社グループはクリエイティブ・プラットフォーム事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。
②キャッシュ・フローの状況