- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.株式数に換算して記載しております。なお、平成21年8月2日付株式分割(1株につき20株の割合)、平成25年10月7日付株式分割(1株につき10株の割合)及び平成27年6月12日付株式分割(1株につき20株)の割合による分割後の株式数に換算して記載しております。
2.本新株予約権者は、平成28年12月期から平成30年12月期までのいずれかの期におけるのれん償却前営業利益(営業利益にのれん償却額を加算した額をいい、以下同様とする。)が下記(a)乃至(b)に掲げる条件を満たしている場合、各新株予約権者に割り当てられた本株予約権のうち、下記(a)乃至(b)に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として行使することができる。
(a)のれん償却前営業利益の合計額が300百万円を超過した場合: 行使可能割合:50%
2018/03/29 15:09- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 37,857千円
営業損失 21,475千円
(概算額の算定方法)
2018/03/29 15:09- #3 新株予約権等の状況(連結)
3.新株予約権の行使の条件
①本新株予約権者は、平成28年12月期から平成30年12月期までのいずれかの期におけるのれん償却前営業利益(営業利益にのれん償却額を加算した額をいい、以下同様とする。)が下記(a)乃至(b)に掲げる条件を満たしている場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、下記(a)乃至(b)に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として行使することができる。
(a)のれん償却前営業利益の合計額が300百万円を超過した場合: 行使可能割合:50%
2018/03/29 15:09- #4 業績等の概要
さらに、海外展開の一環として、平成29年3月に連結子会社化したTopic Images Inc.(以下「Topic社」という)と韓国語版PIXTAをローンチし、韓国ローカルコンテンツの収集・制作にも注力しました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,231,590千円(前年同期比26.9%増)(うち、定額制売上は518,009千円(前年同期比63.7%増)、営業利益は17,475千円(前年同期比88.8%減)、経常利益は23,262千円(前年同期比85.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は6,030千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益100,870千円)となりました。なお、当社グループはクリエイティブ・プラットフォーム事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。
(注)「PIXTA」でのみ素材の販売を行う「専属クリエイター」の中でも特に人物写真をメインに登録可能なクリエイター
2018/03/29 15:09- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、中長期的な事業拡大と企業価値の増大を図っていくために、重要な経営指標として、売上高、営業利益及びそれらの成長率を重視しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2018/03/29 15:09- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の営業外費用は1,213千円(前年同期比85.5%増)となりました。主な内訳は、支払利息1,173千円であります。
以上の結果、当連結会計年度の営業利益は17,475千円(前年同期比88.8%減)、経常利益は23,262千円(前年同期比85.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は6,030千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益100,870千円)となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況
2018/03/29 15:09