営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1747万
- 2018年12月31日 +532.1%
- 1億1046万
個別
- 2017年12月31日
- 9157万
- 2018年12月31日 +137.55%
- 2億1752万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2019/03/27 15:15
①本新株予約権者は、2016年12月期から2018年12月期までのいずれかの期におけるのれん償却前営業利益(営業利益にのれん償却額を加算した額をいい、以下同様とする。)が下記(a)乃至(b)に掲げる条件を満たしている場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、下記(a)乃至(b)に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として行使することができる。
(a)のれん償却前営業利益の合計額が300百万円を超過した場合:行使可能割合:50% - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.株式数に換算して記載しております。2019/03/27 15:15
2.本新株予約権者は、2016年12月期から2018年12月期までのいずれかの期におけるのれん償却前営業利益(営業利益にのれん償却額を加算した額をいい、以下同様とする。)が下記(a)乃至(b)に掲げる条件を満たしている場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、下記(a)乃至(b)に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として行使することができる。
(a)のれん償却前営業利益の合計額が300百万円を超過した場合: 行使可能割合:50% - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/03/27 15:15
当社グループは、中長期的な事業拡大と企業価値の増大を図っていくために、重要な経営指標として、売上高、営業利益及びそれらの成長率を重視しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、スマホ写真のマーケットプレイス「Snapmart(スナップマート)」につきましては、PIXTAとは異なるユーザー基盤のサービスを育てることを目標に、顧客ニーズの高い「SNS映え」する写真を気軽に入手できるように、コンテンツの充実やサイト改善等の施策に加え、SNSプロモーションに必要な写真もクチコミも同時に提供する「Snapmartアンバサダープラン」も順調に推移しております。2019/03/27 15:15
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,514,253千円(前年同期比12.7%増)(うち、定額制売上は777,965千円(前年同期比50.2%増)、営業利益は110,460千円(前年同期比532.1%増)、経常利益は106,893千円(前年同期比359.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は20,902千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失6,030千円)となりました。なお、当社グループはクリエイティブ・プラットフォーム事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。
(2)キャッシュ・フローの状況