営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 6862万
- 2019年6月30日 +64.93%
- 1億1318万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、スマホ写真のマーケットプレイス「Snapmart(スナップマート)」につきましては、PIXTAとは異なるユーザー基盤のサービスを育てることを目標に、顧客ニーズの高い「SNS映え」する写真を気軽に入手できるように、コンテンツの充実やサイト改善等の施策に加え、SNSプロモーションに必要な写真もクチコミも同時に提供する 「Snapmart アンバサダープラン」も順調に推移しております。2019/08/14 15:03
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,344,777千円(前年同四半期比11.8%増)(うち、PIXTAの定額制売上は463,760千円)、営業利益は113,181千円(前年同四半期比64.9%増)、経常利益は103,451千円(前年同四半期比65.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57,464千円(前年同四半期比121.3%増)となりました。なお、当社グループはクリエイティブ・プラットフォーム事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。
(2)財政状態の分析