営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億1318万
- 2020年6月30日 -95.36%
- 525万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、スマホ写真のマーケットプレイス「Snapmart(スナップマート)」につきましては、マーケットプレイスは、前年同期比91.8%増の成長となりました。またオンデマンド撮影は、新型コロナの拡大を受け、一部の受注案件が延期するなどの影響があり、前年同期比15.1%減となりました。2020/08/14 15:32
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,258,666千円(前年同四半期比6.4%減)(うち、PIXTAの定額制売上は517,934千円)、営業利益は5,257千円(前年同四半期比95.4%減)、経常損失は7,964千円(前年同四半期は経常利益103,451千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は136,415千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益57,464千円)となりました。なお、当社グループはクリエイティブ・プラットフォーム事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。
(2)財政状態の分析