建物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 2519万
- 2019年12月31日 -6.24%
- 2362万
個別
- 2018年12月31日
- 2467万
- 2019年12月31日 -8.4%
- 2260万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2006年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~6年
無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)、コンテンツ資産については利用可能期間(3年以内)に基づいております。2020/03/27 15:08 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2020/03/27 15:08
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2020/03/27 15:08
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2006年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~6年
無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)、コンテンツ資産については利用可能期間(3年以内)に基づいております。2020/03/27 15:08