営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 6554万
- 2020年3月31日 -74.65%
- 1661万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、スマホ写真のマーケットプレイス「Snapmart(スナップマート)」につきましては、マーケットプレイスは、前年同期比102.1%増の成長となりました。またオンデマンド撮影は、SNSプロモーションに必要な写真もクチコミも同時に提供する 「Snapmart アンバサダープラン」が堅調に推移し、前年同期比27.6%増の成長となりました。2020/05/14 15:07
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は669,947千円(前年同四半期比2.2%減)(うち、定額制売上は261,961千円(前年同四半期比16.9%増))、営業利益は16,615千円(前年同四半期比74.7%減)、経常利益は5,191千円(前年同四半期比91.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5,560千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益37,279千円)となりました。なお、当社グループはクリエイティブ・プラットフォーム事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。
(2)財政状態の分析