- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
税引前当期純損失のため、記載を省略しております。
2015/10/30 15:32- #2 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度におきまして、営業損失168,590千円、当期純損失174,660千円を計上し、当事業年度におきましても営業損失283,162千円、当期純損失302,019千円を計上したことから158,029千円の債務超過の状態となっております。また、営業キャッシュ・フローも、前事業年度において△158,907千円、当事業年度において△187,210千円と2期連続でマイナスとなっております。さらに、税金を含む一部の債務の支払いに関し遅延が生じております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該事象は、当社が創業間もなく収益獲得に至っていないこと及び収益獲得のための先行投資に当初の予想よりも多くの資金を要したことに起因するものであります。当社は、当該事象を解消するため、次の施策を講じてまいります。
2015/10/30 15:32- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度の経常損失は、前事業年度と比べ122,020千円増加し、293,061千円となりました。その主な要因は、営業損失の増加114,572千円、営業外費用の増加7,828千円によるものであります。
(当期純損失)
当事業年度の当期純損失は、前事業年度と比べ127,359千円増加し、302,019千円となりました。その主な要因は、税引前当期純損失の増加133,274千円によるものであります。
2015/10/30 15:32- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、前事業年度におきまして、営業損失168,590千円、当期純損失174,660千円を計上し、当事業年度におきましても営業損失283,162千円、当期純損失302,019千円を計上したことから158,029千円の債務超過の状態となっております。また、営業キャッシュ・フローも、前事業年度において△158,907千円、当事業年度において△187,210千円と2期連続でマイナスとなっております。さらに、税金を含む一部の債務の支払いに関し遅延が生じております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該事象は、当社が創業間もなく収益獲得に至っていないこと及び収益獲得のための先行投資に当初の予想よりも多くの資金を要したことに起因するものであります。当社は、当該事象を解消するため、次の施策を講じてまいります。
2015/10/30 15:32- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業等の前提に関する重要事象等について
当社は、前事業年度におきまして、営業損失168,590千円、当期純損失174,660千円を計上し、当事業年度におきましても営業損失283,162千円、当期純損失302,019千円を計上したことから158,029千円の債務超過の状態となっております。また、営業キャッシュ・フローも、前事業年度において△158,907千円、当事業年度において△187,210千円と2期連続でマイナスとなっております。さらに、税金を含む一部の債務の支払いに関し遅延が生じております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該事象は、当社が創業間もなく収益獲得に至っていないこと及び収益獲得のための先行投資に当初の予想よりも多くの資金を要したことに起因するものであります。当社は、当該事象を解消するため、次の施策を講じてまいります。
2015/10/30 15:32- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式がないため記載していません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
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