仕掛品
連結
- 2019年9月30日
- 1141万
- 2020年9月30日 -48.77%
- 584万
個別
- 2019年9月30日
- 131万
- 2020年9月30日 +10.21%
- 144万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2020/12/17 15:01
前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 商品及び製品 2,164千円 9,174千円 仕掛品 11,410千円 5,845千円 原材料及び貯蔵品 8,363千円 3,824千円 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/12/17 15:01 - #3 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- 損失の発生が見込まれる受注に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する金額は以下のとおりであります。2020/12/17 15:01
前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 仕掛品 2,539千円 ―千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/12/17 15:01
b 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
・時価のあるもの
決算期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品及び原材料並びに貯蔵品
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/12/17 15:01