- 3920
- 2026/08/27
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 12.7倍
- 2015年以降
- 赤字-111.98倍
(2015-2025年) - PBR
- 2.28倍
- 2015年以降
- 1.12-14.21倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.24%
- ROE 予
- 17.97%
- ROA 予
- 11.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2022年9月30日
- 6453万
- 2023年9月30日 -28.16%
- 4636万
個別
- 2022年9月30日
- 6455万
- 2023年9月30日 -28.18%
- 4636万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品、原材料、貯蔵品
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 4~20年
車両運搬具 6年2023/12/20 15:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/12/20 15:01
投資活動によるキャッシュ・フローは76,363千円の支出(前連結会計年度は199,383千円の支出)となりました。この主な要因は、無形固定資産の取得による支出27,945千円、保険積立金の積立による支出58,804千円により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品及び原材料並びに貯蔵品
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/12/20 15:01