純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1兆8829億
- 2016年9月30日 -5.33%
- 1兆7825億
- 2017年3月31日 +3.96%
- 1兆8532億
- 2017年9月30日 +9.3%
- 2兆255億
個別
- 2016年3月31日
- 1兆8784億
- 2016年9月30日 -5.33%
- 1兆7783億
- 2017年3月31日 +3.99%
- 1兆8492億
- 2017年9月30日 +9.33%
- 2兆217億
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 移動平均法による原価法2017/11/24 15:00
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部合計は、76兆6,138億円(同2.4%減)となりました。負債の大部分を占める保険契約準備金は71兆2,349億円(同1.8%減)であります。2017/11/24 15:00
純資産の部合計は、2兆255億円(同9.3%増)となりました。純資産の部のうち、その他有価証券評価差額金は、含み益が増加したことにより、4,791億円(同48.8%増)となりました。
なお、当第2四半期連結会計期間末における連結ソルベンシー・マージン比率(大災害や株価の大暴落など、通常の予測を超えて発生するリスクに対応できる「支払余力」を有しているかどうかを判断するための行政監督上の指標のひとつ)は、1,207.7%と高い健全性を維持しております。 - #3 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (2) 信託が保有する当社株式2017/11/24 15:00
信託が保有する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度521百万円、当中間連結会計期間478百万円であり、株式数は、前連結会計年度221千株、当中間連結会計期間203千株であります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 移動平均法による原価法2017/11/24 15:00
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
② デリバティブ取引 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。2017/11/24 15:00
(※) 当社は、株式給付信託(BBT)を設定しておりますが、中間連結財務諸表及び連結財務諸表の株主資本において自己株式として計上されている信託が保有する当社株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 1,853,203 2,025,538 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 1,853,203 2,025,538
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の中間期末(期末)株式数は、前連結会計年度221,200株、当中間連結会計期間203,200株であります。