純資産
連結
- 2019年3月31日
- 2兆1351億
- 2019年9月30日 +4.92%
- 2兆2401億
- 2020年3月31日 -13.92%
- 1兆9283億
- 2020年9月30日 +29.01%
- 2兆4877億
個別
- 2019年3月31日
- 2兆1325億
- 2019年9月30日 +4.96%
- 2兆2383億
- 2020年3月31日 -13.93%
- 1兆9264億
- 2020年9月30日 +28.99%
- 2兆4848億
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 移動平均法による原価法2020/11/25 11:30
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
② デリバティブ取引 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 移動平均法による原価法2020/11/25 11:30
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第2四半期連結会計期間末において、お客さまのご意向確認等の実績を踏まえて、お客さまの利益を回復するための将来の契約措置により生じる保険金等の支払見込額等を合理的に見積り、保険金等支払引当金として78億円計上しております。2020/11/25 11:30
③ 純資産の部
純資産の部合計は、前連結会計年度末に比べ5,594億円増加し、2兆4,877億円(前連結会計年度末比29.0%増)となりました。純資産の部のうち、その他有価証券評価差額金は、国内株式の株価上昇等により前連結会計年度末に比べ4,864億円増加し、7,504億円(同184.2%増)となりました。 - #4 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (2) 信託が保有する当社株式2020/11/25 11:30
信託が保有する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末393百万円、当中間連結会計期間末367百万円であり、株式数は、前連結会計年度末166千株、当中間連結会計期間末156千株であります。
2.お客さまの信頼回復に向けた取組 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2020/11/25 11:30
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。2020/11/25 11:30
(※) 当社は、株式給付信託(BBT)を設定しておりますが、株主資本において自己株式として計上されている信託が保有する当社株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 1,928,380 2,487,798 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 1,928,380 2,487,798
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の中間期末(期末)株式数は、前連結会計年度末166,900株、当中間連結会計期間末156,200株であります。