- 7182
- 2026/10/09
- 時価
- 11兆3641億円
- PER 予
- 17.15倍
- 2016年以降
- 7.89-21.54倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2016年以降
- 0.26-1.23倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 7.15%
- ROA 予
- 0.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ゆうちょ銀行(7182)の外国為替の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年9月30日
- 1028億4800万
- 2019年9月30日 -14.33%
- 881億1000万
- 2020年9月30日 +165.64%
- 2340億5600万
- 2021年9月30日 -61.55%
- 899億8700万
- 2022年9月30日 +78.42%
- 1605億5500万
- 2023年9月30日 +20.99%
- 1942億6200万
- 2024年9月30日 -29.27%
- 1373億9300万
- 2025年9月30日 +21.63%
- 1671億1100万
個別
- 2015年9月30日
- 161億1800万
- 2016年9月30日 +109.73%
- 338億500万
- 2017年9月30日 +113.21%
- 720億7400万
- 2018年9月30日 +42.7%
- 1028億4800万
- 2019年9月30日 -14.33%
- 881億1000万
- 2020年9月30日 +165.64%
- 2340億5600万
- 2021年9月30日 -61.55%
- 899億8700万
- 2022年9月30日 +78.42%
- 1605億5500万
- 2023年9月30日 +20.99%
- 1942億6200万
- 2024年9月30日 -29.27%
- 1373億9300万
- 2025年9月30日 +21.63%
- 1671億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、海外クレジットスプレッドは、3月の米銀破綻を契機とする金融不安が徐々に落ち着きを示す中、縮小傾向で推移しました。2023/08/10 15:00
外国為替市場では、日本と米欧の金融政策の方向性の違いが鮮明となる中、対ドルでは6月下旬に144円台、対ユーロでは157円台まで急速に円安が進行しました。
S&P500種指数は、米銀破綻を受けた金融不安再燃への懸念が重しとなる中、横ばい圏で推移した後、米債務上限引上げ合意や米経済の底堅さ等を背景に上昇しました。日経平均株価は、賃上げや価格転嫁の機運が醸成される中、日本企業改革への期待感から外国人投資家を中心に買いも入り、33,000円台まで上昇しました。 - #2 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
- ※1.銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、四半期連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、「貸出金」、「外国為替」、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに「支払承諾見返」の各勘定に計上されるものであります。2023/08/10 15:00