包括利益
連結
- 2019年9月30日
- 3879億9100万
- 2020年9月30日 +455.45%
- 2兆1550億
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- アドバンスド・フィンテック1号投資事業有限責任組合2020/11/25 15:00
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- アドバンスド・フィンテック1号投資事業有限責任組合2020/11/25 15:00
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- アドバンスド・フィンテック1号投資事業有限責任組合2020/11/25 15:00
持分法非適用の非連結子会社は、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても中間連結財務諸表に重要な影響を与えないため、持分法の対象から除いております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末比11兆3,923億円増加の222兆3,031億円となりました。主要勘定については、有価証券は前連結会計年度末比4兆1,038億円増加の139兆3,083億円、貸出金は前連結会計年度末比1兆9,089億円増加の6兆8,707億円となりました。貯金残高は前連結会計年度末比4兆4,210億円増加の187兆4,230億円となりました。2020/11/25 15:00
株主資本が前連結会計年度末比307億円増加、その他の包括利益累計額が前連結会計年度末比2兆314億円増加し、純資産は11兆708億円となりました。株主資本のうち、利益剰余金は2兆5,943億円となりました。
(a) 預金残高の状況(単体)