純資産
連結
- 2020年3月31日
- 9兆32億
- 2020年9月30日 +22.96%
- 11兆708億
- 2021年3月31日 +2.93%
- 11兆3948億
- 2021年9月30日 +0.75%
- 11兆4797億
個別
- 2020年3月31日
- 8兆9876億
- 2020年9月30日 +22.93%
- 11兆482億
- 2021年3月31日 +2.84%
- 11兆3621億
- 2021年9月30日 +0.72%
- 11兆4439億
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2021/11/26 15:00
なお、その他有価証券の評価差額(為替変動による評価差額を含む。ただし、為替変動リスクをヘッジするために時価ヘッジを適用している場合を除く)については、全部純資産直入法により処理しております。
② 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(2)①と同じ方法により行っております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の中間貸借対照表は、「その他の負債」が120百万円増加しております。当中間会計期間の中間損益計算書は、経常収益が294百万円減少し、経常費用が345百万円減少し、経常利益及び税引前中間純利益がそれぞれ50百万円増加しております。2021/11/26 15:00
当中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高が119百万円減少しております。
当中間会計期間の1株当たり純資産額は0円2銭減少し、1株当たり中間純利益は0円0銭増加しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 当中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前中間純利益が50百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」が同額減少しております。2021/11/26 15:00
当中間連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高が119百万円減少しております。
当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は0円2銭減少し、1株当たり中間純利益は0円0銭増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (参考) 投資信託の取扱状況(約定ベース)2021/11/26 15:00
③ 財政状態前第2四半期累計期間(百万円)(A) 当第2四半期累計期間(百万円)(B) 増減(百万円)(B)-(A) 販売金額 131,209 94,108 △37,101 純資産残高 2,425,267 2,570,760 145,493
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、有価証券等の運用資産の増加を主因に、前連結会計年度末比3兆4,589億円増加の227兆3,296億円となりました。主要勘定については、有価証券は前連結会計年度末比1兆8,537億円増加の140兆580億円、貸出金は前連結会計年度末比166億円減少の4兆6,750億円となりました。貯金残高は、通常貯金等の残高増加を主因に、前連結会計年度末比2兆50億円増加の191兆5,935億円となりました。 - #5 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する当行株式2021/11/26 15:00
信託に残存する当行株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。前連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は290百万円、株式数は228千株、当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は270百万円、株式数は212千株であります。
(当行市場部門管理社員に信託を通じて自社の株式を給付する取引) - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2021/11/26 15:00
なお、その他有価証券の評価差額(為替変動による評価差額を含む。ただし、為替変動リスクをヘッジするために時価ヘッジを適用している場合を除く)については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記2.(1)と同じ方法により行っております。 - #7 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2021/11/26 15:00
(注) 株式給付信託により信託口が所有する当行株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)発行済株式数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 11,394,827 11,479,764 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 24,739 29,266 (うち非支配株主持分) 百万円 24,739 29,266
なお、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末721千株、当中間連結会計期間末692千株であります。