包括利益
連結
- 2021年9月30日
- 2674億9800万
- 2022年9月30日
- -6327億7300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- アドバンスド・フィンテック1号投資事業有限責任組合2022/11/25 15:00
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- アドバンスド・フィンテック1号投資事業有限責任組合2022/11/25 15:00
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- アドバンスド・フィンテック1号投資事業有限責任組合2022/11/25 15:00
持分法非適用の非連結子会社は、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても中間連結財務諸表に重要な影響を与えないため、持分法の対象から除いております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末比6兆3,095億円減少の226兆6,449億円となりました。主要勘定については、有価証券は前連結会計年度末比2兆3,762億円減少の137兆2,011億円、貸出金は前連結会計年度末比9,811億円増加の5兆4,230億円となりました。貯金残高は、通常貯金等の残高増加を主因に、前連結会計年度末比2,826億円増加の193兆7,212億円となりました。2022/11/25 15:00
株主資本は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上及び配当金の支払いにより、前連結会計年度末比295億円減少しました。その他の包括利益累計額は、「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日)の適用により、プライベートエクイティファンド等の評価損益が新たに反映されることとなった一方、内外金利の上昇及び海外のクレジットスプレッドの拡大等に伴い、前連結会計年度末比8,008億円減少し、純資産は9兆4,793億円となりました。株主資本のうち、利益剰余金は2兆3,855億円となりました。
(a) 預金残高の状況(単体) - #5 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (*1) 主に連結損益計算書の「その他業務収益」に含まれております。2022/11/25 15:00
(*2) 連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。
(*3) レベル3の時価からレベル2の時価への振替であり、主に外国債券について観察可能なデータが利用可能になったことによるものであります。当該振替は会計期間の期首に行っております。