営業外費用
連結
- 2013年12月31日
- 2304万
- 2014年12月31日 +441.85%
- 1億2484万
- 2015年6月30日 -80.23%
- 2467万
個別
- 2013年12月31日
- 2292万
- 2014年12月31日 +407.64%
- 1億1638万
有報情報
- #1 四半期連結損益計算書関係(連結)
- ※2 不正行為に関連して発生したものが、次のとおり含まれております。2016/03/29 16:30
当第2四半期連結会計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) 営業外費用 貸倒引当金繰入額 18,002千円 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※3 不正行為に関連して発生したものが、次のとおり含まれております。2016/03/29 16:30
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 営業外費用 貸倒引当金繰入額 19,786 千円 110,069 千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業外収益、営業外費用、経常利益)2016/03/29 16:30
当連結会計年度における営業外収益は2,441千円(前連結会計年度1,017千円)となり、前連結会計年度末に比べて1,424千円の増加となりました。営業外費用は124,843千円(前連結会計年度23,040千円)となり、前連結会計年度末に比べて101,803千円の増加となりました。営業外費用の増加の主な要因は、金融機関からの借入に関する支払利息の増加及びストア事業の「AppBank Storeシブポップ」閉店に伴う中途解約金の計上並びに元役員の不正行為に関連した貸倒引当金繰入額の計上によるものであります。
この結果、当連結会計年度における経常利益は521,645千円(前連結会計年度31,289千円)となり、前連結会計年度末に比べて490,356千円の増加となりました。 - #4 連結損益計算書関係(連結)
- ※5 不正行為に関連して発生したものが、次のとおり含まれております。2016/03/29 16:30
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 営業外費用 貸倒引当金繰入額 19,786 千円 110,069 千円