建物(純額)
連結
- 2015年12月31日
- 6481万
- 2016年12月31日 -16.29%
- 5425万
個別
- 2015年12月31日
- 1838万
- 2016年12月31日 -18.2%
- 1503万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/03/29 13:04
建物 5年
工具、器具及び備品 4~5年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主なものは、次の通りであります。2017/03/29 13:04
2 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 本社内装工事 3,422千円 工具、器具及び備品 スタジオむらい株式会社の吸収合併による増加 2,048千円 サーバー等情報機器 1,249千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)2017/03/29 13:04
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により資産のグルーピングを行っており、店舗資産について個別物件をグルーピングの最小単位としております。ただし本社資産等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) AppBank Store池袋PARCO(東京都豊島区) 店舗等 建物 5,099 AppBank Store渋谷PARCO(東京都渋谷区) 店舗等 建物 7,211 合計 12,310
閉鎖が決定している店舗等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2017/03/29 13:04
店舗及び事務所における建物の不動産賃借契約に伴う現状回復義務であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/03/29 13:04
建物 5年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年