- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失(△)の調整額3,720千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/05/14 14:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/05/14 14:26
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、2期連続して親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスとなっており、また、当第1四半期連結累計期間においても、91,088千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面において、当第1四半期連結会計年度末において、861,814千円の現金及び現金同等物を有しており、当面の事業資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2018/05/14 14:26- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
iPhone修理店「Sma-cle」につきましては、3月末時点で常設店3店舗にインショップ展開の4店舗を加えた7店舗でサービスを提供しております。
営業面では、店舗数減少等により売上高は減少いたしましたが、営業展開中の7店舗がいずれも営業利益を確保したことに加えて、販売管理費の削減等により、営業損失は縮小(改善)いたしました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント合計では、売上高は219,573千円(前年同期比17.8%減)、セグメント損失は10,399千円(前年同期はセグメント損失28,130千円)の減収増益となりました。
2018/05/14 14:26- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、2期連続して親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスとなっており、また、当第1四半期連結累計期間においても、91,088千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面において、当第1四半期連結会計年度末において、861,814千円の現金及び現金同等物を有しており、当面の事業資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2018/05/14 14:26