- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント損失(△)の調整額1,300千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/08/14 13:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/14 13:30
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、3期連続して親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスとなっており、また、当第2四半期連結累計期間においても、18,208千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面において、当第2四半期連結会計期間末において、983,477千円の現金及び現金同等物を有しており、当面の事業資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2019/08/14 13:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「AppBank.net」では、ネットワーク広告の高収益化により、前年同期を上回る実績となりました。
営業面では、非ゲームクライアントにターゲットを絞り込み集中して営業活動を行った結果、非ゲーム系案件を獲得することができ、営業利益では前年同期を上回る実績となりました。また、新規事業の開発費用を含む製造費用の抑制、販管費の圧縮等により営業損失は前年同期と比べ縮小いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント合計では、売上高は239,163千円(前年同期比12.5%減)、セグメント損失は28,265千円(前年同期はセグメント損失130,600千円)となりました。
2019/08/14 13:30- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、3期連続して親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスとなっており、また、当第2四半期連結累計期間においても、18,208千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面において、当第2四半期連結会計期間末において、983,477千円の現金及び現金同等物を有しており、当面の事業資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2019/08/14 13:30