- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額450千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2021/08/16 10:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットやビーコンを用いたマーケティングサービス及びそれに関わるアプリ開発、コンサルティングなどの事業活動であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/16 10:42 - #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、5期連続して営業損失を計上しており、また、当第2四半期連結累計期間においても、96,938千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、これらを解消し、業績回復を実現するため、以下の対応策を進めております。
2021/08/16 10:42- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このように、事業面においては進捗が見られる一方、それらが売上の回復に繋がるまでは一定のタイムラグが発生することから、継続的な製造費用並びに販売費及び一般管理費のコントロールにも務めております。
当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高157,356千円(前年同期比58.8%減)、営業損失96,938千円(前年同期は営業損失80,726千円)、経常損失96,277千円(前年同期は経常損失82,807千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失72,623千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失132,374千円)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2021/08/16 10:42- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、5期連続して営業損失を計上しており、また、当第2四半期連結累計期間においても、96,938千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、これらを解消し、業績回復を実現するため、以下の対応策を進めております。
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