- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/05/15 11:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2023/05/15 11:53
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、7期連続して営業損失を計上しており、また、当第1四半期連結累計期間においても、91,108千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当第1四半期連結会計期間末において、83,281千円の現金及び現金同等物を有し、かつ運転資金の確保により、当面の事業資金を確保できている状況であることから、資金繰りの懸念はありません。
2023/05/15 11:53- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社では、特にストア事業におけるIPコラボレーション並びにDXソリューション事業を今後の成長の柱と見込んでおり、今後の営業並びにコラボレーション企画の拡充、システム開発は順調に進んでおります。その中で、店舗運営部門及びにシステム開発部門における積極的な採用を行い、事業の立ち上げを加速させるために必要な投資を実施いたしました。このように、事業面においては進捗が見られる一方、これらの施策が売上高として結実するまでにタイムラグが生じることから、これからも継続的な製造費用並びに販売費及び一般管理費のコントロールにも努めてまいります。
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高95,305千円(前年同期比23.7%増)、営業損失91,108千円(前年同期は営業損失48,008千円)、経常損失93,071千円(前年同期は経常損失47,779千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失93,251千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失46,443千円)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2023/05/15 11:53- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、7期連続して営業損失を計上しており、また、当第1四半期連結累計期間においても、91,108千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当第1四半期連結会計期間末において、83,281千円の現金及び現金同等物を有し、かつ運転資金の確保により、当面の事業資金を確保できている状況であることから、資金繰りの懸念はありません。
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