営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 2億8272万
- 2019年12月31日 -78.55%
- 6065万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/03/23 16:08
2.セグメント利益には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/03/23 16:08
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表の作成方法と概ね同一であります。2020/03/23 16:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 広告事業は、訪問ユーザー数と広告単価の影響を受けるビジネスになりますが、当事業年度においては、ソーシャルメディア系サービスの訪問者数の減少トレンドが続いたため、広告収入が減少しました。また、自社メディアの広告運用ノウハウを活用した他社媒体の広告運用支援事業においても、昨年度の大型キャンペーンの終了の影響を受けて、売上が減少しております。2020/03/23 16:08
以上の結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は4,145百万円(前年同期比8.5%減)、営業利益は60百万円(前年同期比78.5%減)、経常利益は60百万円(前年同期比78.4%減)、当期純損失は60百万円(前年同期は197百万円の当期純利益)となりました。
セグメント別の状況は以下の通りです。