GMOメディア(6180)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2020年12月31日
- -2億1689万
- 2021年12月31日
- 4886万
- 2022年12月31日 +535.15%
- 3億1033万
- 2023年12月31日 +72.04%
- 5億3390万
- 2024年12月31日 +42.83%
- 7億6255万
- 2025年12月31日 +18.21%
- 9億138万
個別
- 2013年12月31日
- 1億9409万
- 2014年12月31日 +40.12%
- 2億7196万
- 2015年12月31日 +41.02%
- 3億8354万
- 2016年12月31日 +31.81%
- 5億554万
- 2017年12月31日 -26.54%
- 3億7139万
- 2018年12月31日 -23.88%
- 2億8272万
- 2019年12月31日 -78.55%
- 6065万
- 2020年12月31日
- -920万
- 2021年12月31日
- 1億7425万
- 2022年12月31日 +65.95%
- 2億8918万
- 2023年12月31日 +82.31%
- 5億2719万
- 2024年12月31日 +27.32%
- 6億7122万
- 2025年12月31日 +3.94%
- 6億9764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/03/16 14:20
2.セグメント利益には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/03/16 14:20
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表の作成方法と概ね同一であります。2026/03/16 14:20
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、市場環境の変化に伴いソリューション事業及びメディア事業の一部においてフロー収益(広告収益)が減少したものの、当社の基盤事業であるストック系事業が堅調に推移し、利益成長を牽引いたしました。2026/03/16 14:20
以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は7,115百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は901百万円(前年同期比18.2%増)、経常利益は896百万円(前年同期比18.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は646百万円(前年同期比13.2%増)と、過去最高益を更新する決算となりました。
セグメント別の業績については、以下の通りになります。