- 6180
- 2026/09/25
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 11.63倍
- 2015年以降
- 赤字-562.95倍
(2015-2025年) - PBR
- 2.34倍
- 2015年以降
- 0.78-7.4倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 5.58%
- ROE 予
- 20.11%
- ROA 予
- 9.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 3億1033万
- 2023年12月31日 +72.04%
- 5億3390万
個別
- 2022年12月31日
- 2億8918万
- 2023年12月31日 +82.31%
- 5億2719万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/03/19 11:56
2.セグメント利益には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/03/19 11:56
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表の作成方法と概ね同一であります。2024/03/19 11:56
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における経済状況は、短期的には資源価格の高騰やインフレの進行、長期的には労働力不足や人口減少が課題になっており、景気減速の懸念が強まっています。このような状況において、当社では、2023年度12月期においても、中長期を見据えて将来の事業の中核となる事業を育てるため、引き続き、教育と美容医療領域を中心に開発と投資をすすめて参りました。当連結会計年度においては、メディア事業のうち、クーポン事業が不調であったものの、ゲーム事業が好調であり、教育や美容医療などの投資育成事業についても成長いたしました。ゲーム広告においては、ユーザー数の増加に加えて広告単価が好調に推移し、教育事業においては、国や公共団体のリスキリング支援による需要増を受けて、好調に推移しております。2024/03/19 11:56
以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は6,266百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益は533百万円(前年同期比72.0%増)、経常利益は540百万円(前年同期比75.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は361百万円(前年同期比97.4%増)となりました。
セグメント別の業績については、以下の通りになります。