営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -2億1689万
個別
- 2019年12月31日
- 6065万
- 2020年12月31日
- -920万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表の作成方法と概ね同一であります。2021/03/22 16:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失の合計は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2021/03/22 16:12
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表の作成方法と概ね同一であります。2021/03/22 16:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では、メディア事業の収益基盤を強化するために、上記の方針に沿って戦略的に投資を進める方針は変わらないものの、投資のタイミング及び内容については、新型コロナウイルス感染症の影響を注視しながら、慎重かつ積極的に進めていく予定になります。2021/03/22 16:12
以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は4,999百万円、営業損失は216百万円、経常損失は214百万円となりました。また、キレイパスのプロモーション計画の遅れに伴って同事業における減損損失194百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は408百万円となりました。
セグメント別の状況は以下の通りです。