- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法としております。
但し、サービス提供目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。2018/06/29 15:47 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は、524,968千円(前年同期比58.4%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出252,009千円、無形固定資産の取得による支出126,275千円及び投資有価証券の取得による支出145,640千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/29 15:47- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループが、当連結会計年度において実施した設備投資等の総額は427,115千円であり、その主なものは新規開設(店舗、保育園)に係るものが294,795千円、ソフトウエア開発に係るものが132,320千円であります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産の投資額を含めて記載しております。
セグメント別の設備投資の内訳は以下のとおりであります。
2018/06/29 15:47- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 2年~15年
ロ 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法としております。
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