- 6181
- 2026/10/09
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 11.31倍
- 2016年以降
- 赤字-1912倍
(2016-2026年) - PBR
- 3.13倍
- 2016年以降
- 赤字-34.03倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 27.71%
- ROA 予
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 5億9428万
- 2023年3月31日 -21.84%
- 4億6449万
個別
- 2022年3月31日
- 5億4057万
- 2023年3月31日 -14.07%
- 4億6449万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2023/06/22 17:02
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
のれん 11年~12年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- のれん タメニーアートワークス株式会社合併による取得 272,407千円2023/06/22 17:02
ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替 52,857千円
ソフトウエア仮勘定 基幹システム等の開発 66,060千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/22 17:02
(1)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(千円) 横浜ファーム 栽培設備 リース資産 1,350 本社 婚活用ソフトウエア ソフトウエア 2,305 本社 婚活用ソフトウエア ソフトウエア仮勘定 464
当社グループは、報告セグメントを基礎に各事業におけるキャッシュ・フロー管理区分をグルーピングの単位としており、婚活事業はエリア別、カジュアルウェディング事業は主としてエリア別、その他事業は主としてサービス別に資産のグルーピングを行っております。なお、撤退の意思決定を行った店舗については、店舗別に資産のグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ245百万円増加し、2,311百万円となりました。主な要因は、1年内返還予定敷金101百万円の増加、現金及び預金73百万円の増加、売掛金70百万円の増加によるものです。2023/06/22 17:02
固定資産は、前連結会計年度末に比べ561百万円減少し、2,705百万円となりました。主な要因は、のれん152百万円の減少、ソフトウエア129百万円の減少、敷金101百万円の減少によるものです。
(負債合計)